セクシー特撮

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zen-0173 爆乳戦隊ファイバスター 前編

神秘の力“ファイエナジー”を胸に秘めた5人の女戦士たち“ファイバスター”は、地球支配をたくらむギガンティカ帝国との戦いの中、窮地に立たされる! いつも一人で先走るバスターイエローは、ブルーの静止も聞かず、女怪人メーグナの策略にまんまとはまる。 その上、助けに来たグリーンが、自分の身代わりにメーグナの毒液を浴び、瀕死の重傷を負ってしまうのだ!何とか退散したファイバスター達だったが、自責の念に駆られたイエローは、決着をつけようと単身メーグナとの戦いに赴く。しかし、その実力差と毒液の前に会えなく撃沈、捕獲され、アジトに連れ込まれてしまう…。悲鳴を聞いて助けに来たブルーもイエローを人質にとられているため、抵抗できない。解毒剤開発にあせるレッドとピンク、瀕死のグリーン、そして捕らわれのブルーとイエロー…。今、ファイバスターに最大の危機が訪れる!
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zen-0174 爆乳戦隊ファイバスター 後編

壊滅の危機を何とか乗り越え、見事メーグナを倒したファイバスターの五人。しかし、ギガンティカ帝国では、メーグナの姉であるサーリアが復讐の炎を燃やしていた!ある日、戦闘員と戦うバスターピンクの前に現れたサーリアは、そのパワーと電撃ワイヤーでメーグナの恨みをピンクにぶつける。しかし、そこへ助けに入ったバスターレッドの実力を確認すると、新たな作戦実行のために消えていってしまった。みんなより胸が小さいことでファイエナジーを得られず、足を引っ張っていると信じるピンクに対し、レッドは諭す。「勝つことをあきらめなければ、ファイエナジーはどんな邪悪な力にだって負けない!」と。しかし、ファイエナジーを胸から吸収する最新兵器“スターフィッシュアブソーバー”を携え、逆襲に出たサーリアの前に倒れてしまったレッド、さらに応援に駆けつけたピンク以外の全メンバーもスターフィッシュアブソーバーの前に無残にも敗れてしまう。仲間を救えるのは自分しかいない!ファイエナジーを信じて、バスターピンクがサーリアに挑む!!
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zen-0175 ニンジャテクター

ニンジャテクターを纏い一人で悪と戦う美少女、さゆりことリンクスは触手鞭でその肉体を胸元が潰れるくらい締め付けられ、絶対絶命のピンチに陥っていた。その彼女を助けだしたのは伝説のニンジャテクターを纏うマスクの戦士ニンジャテクター、クレインだった。だが、リンクスは素直にクレインの助けを喜ばなかった。そしてリンクス(さゆり)は上京し都会で空腹でたおれた女の子“かすみ”と出会う。一緒に暮らしだすさゆりとかすみを他所に、悪のニンジャテクターを纏うレイヴンがさゆりとかすみに牙を剥く!戦いに負け電気○問に悶絶するリンクス。そしてニンジャテクタークレインはレイブンを捕獲しリンクスの居場所を吐かせるため○問する。正義が悪への○問は、怨念のような恨みをかい、クレインはその後、地獄以上の苦しみを受けるのだった…。クレインの正体は誰なのか?そしてリンクスは魔物に変身したレイブンに勝てるのか…!? ※特典映像は収録されておりません。
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zen-0176 ハイパーセクシーヒロイン エリーゼ

ある日不思議な世界に迷い込んでしまったエリーゼは突然豚のような顔をした村人達に襲われてしまう。しかしエリーゼは反射的に敵の攻撃をかわし反撃を加える。無意識な力に戸惑いながら逃げるエリーゼ…。そこにエリーゼを導く謎の老人が現れる。その老人にエリーゼはこの世界の救世主としての使命を果たせと告げられる。ところが真の力に目覚めていないエリーゼはバラ怪人の攻撃によりあえなく倒されてしまい、村人達から裁判を掛けられる破目に…。屈○的な扱いに耐えながら脱出のチャンスをうかがうエリーゼ。しかしそこに村人達が恐れている魔人、大ミミズがエリーゼに襲い掛かる。果たしてエリーゼは大ミミズを倒し予言通りに村人の救世主となるのか!
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zen-0178 ハイパーセクシーヒロイン 銀河特捜刑事ステラ

両親の敵である「宇宙○罪組織ムーマ」打倒を目指す銀河特捜刑事ステラこと永森愛佳は、ヘルガー指揮官を倒すも、新幹部・ナーガにその体を狙われていた。何処までもサディスティックなナーガはステラを罠にはめ、自分の所有物とするために、怪獣グビグビの触手地獄でエネルギーを吸出し、神経○を体中に塗り、電気ショックで苦しめる。何とか脱出を図ったステラだったが、体に張り付いた蟲によって居所を突き止められ、またも蟲によってエネルギーを吸い取られていく。果たしてステラはナーガとグビグビを倒すことが出来るのか?
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zen-0179 ハイパーセクシーヒロイン 舞桃乱撫 龍華

正義の秘密結社ゼリオンの戦士と名乗るヒロイン龍華が、自分勝手な行動により、悪の組織のトップである邪昂を取り逃がしてしまう。龍華の前に立ちはだかったのは、鳳仙という女幹部だった。初めて会う二人だが、なぜかお互いの存在が気になる。正義結社のトップ天帝の下に帰った龍華は、天帝に叱られていた。しかし、娘のようにかわいがっている龍華には、どうしても甘くなってしまう天帝。龍華が去った後、現れたのはなんと鳳仙だった。鳳仙は、天帝のスパイだったのだ。スパイの任務に疑問をもち、正義結社に戻った鳳仙に待っていたのは、愛情のかけらもない天帝の扱いだった。邪昂のアジトに戻った鳳仙の前に今度は、龍華が現れる。実は、龍華もスパイだったのだ。正義と悪の狭間で交わる二人の女スパイの闘いが今、はじまる…。
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zen-0180 キャットガール

美を追求する霧島ローザ。サイバー美容研究所のDMを片手に持ち歩いている。女性にとって永遠の美しさを追求する事に金や苦労は惜しまない。しかし、この美容研究所は女性を美しくする事が目的ではなかった…。不振に思うジャーナリストのナターシャは研究所の医院長、木村博士を訪ねる。それは、親友であるローザの手掛かりを求める為に。あくまでもシラを切る木村博士に対して、ナターシャは深夜に忍び込んで資料を探すという大胆な行動に出る。ところが、ナターシャを不振に思った木村博士はその行動を読んでいたのである!サイバー美容研究所の手術しに仰向けに寝かされているナターシャ。直ぐ側には木村博士が立っている。猫のDNAを注入されたナターシャは、獰猛なキャットガールとして育てられる事に!!一方、親友のローザはナターシャよりも先に、キャットデビルとして野獣に育てられていたのである。賭けの対象とされ二人は闇のバトル場で戦う事に!
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zen-0189 ハイパーセクシーヒロイン イブサス

YBSAS。それは多様化する22世紀型○罪から女性を守るために開発された防御機構。薄い特殊生地が皮膚に密着することにより装着者本人の汗などからDNA情報を吸収し、イメージ通りの装甲に姿を変える人工皮膚の総称である。今は亡き父親からその研究を 引き継いだ研究員・麻生水青(マオ)。そして研究所のマドンナ的存在でもある先輩・研究員・篠木沙希(サキ)。完成したばかりのイブサスを発表する試着会の日、事件は起こる。スポットライトを浴びて颯爽とイブサスを披露する沙希が突如暴走を始めたのだ!!そして こともあろうに事態収拾を命じられたのは内気な水青。今まで沙希に群がっていた男性研究員たちは一斉に水青を応援し始める。嫉妬の炎を燃やしはじめる沙希。ついにイブサスの盲点をついた沙希の陰湿な攻撃が始まる。男たちの視線の中、次々と消失してゆく水青のコスチューム。さらに水青のイブサスを完全に消失しようとする毒液が全身に滴る。サディスティックに執拗な沙希が水青を襲う!!事件の闇を牛耳る保安部長・本間。罠に堕ちてゆく所長・沙々羅。複雑に絡み合う4人の熱き吐息!!「私たちのYBSASは、絶対に葬らせはしない!!」どうする水青!?残された時間とコスチュームは、もう残りわずかだッ!
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zen-0190 ハイパーセクシーヒロイン ダーティージェミニ

孤児院で幼い頃から姉妹のように一緒に育ってきた、メイとリリは困った人々を助けようと幸せを呼ぶ鳥、ハッピーバーズというチーム名でトラブルシューティングを始めた。だが悪人が絡む事件を解決するときは、手段を選ばないことから極悪人たちからダーティージェミニと呼ばれ恐れられるようになった。ある日、悪の組織スパイダーの陰謀でリリの父が現われるところから始まる。スパイダーに捕まったリリは通電性のある奇妙な液体を体中のいたるところ塗られていた。助けにきたメイは怪人マンティスの攻撃で目が見えない。メイとリリの未来はどーなるのだろうか?
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zen-0191 ハイパーセクシーヒロイン オフィーリア

惑星アルフォンスの王族を守るために誕生したバイオノイド・オフィーリア。しかし、惑星アルフォンスは昆虫進化型ヒューマノイド・ガルフジェイドの侵攻により壊滅の危機を迎えてしまっていた。オフィーリアを生み出した科学者エクセラは、生命維持カプセルに乗せて彼女を宇宙外へ放出したが、ガルフジェイドのリーダー・レディップは、彼女の体内に埋め込まれた惑星の情報〈箱舟プロジェクト〉を手に入れるため、追跡を開始する。 惑星アルフォンスと似た環境を持つ地球へとたどり着いたオフィーリアはレディップの手先・リフノガルドを圧倒的な力の差で倒すも、体内に卵を産み付けられてしまう。そしてついにレディップと衝突することになったオフィーリアだったが、腹部に激しい痛みに覚え、まともに戦える状態ではなかった。卵と一緒に惑星の情報を取り出そうとするレディップは、まず彼女のアーマーを弱体化させるために粘液を吐きかける。全身粘液まみれでもがくオフィーリアを蜘蛛糸で拘束し、背中から生えた足でアーマーの中へ進入するレディップは、オフィーリアの体内の卵に栄養を与えるべく、卵管を無理やり彼女の口にねじ込んでいく。そして、巨大な蟲に手足を飲み込まれ、肉体の情報を失った彼女にはもはや戦う力さえ残っていない。その時、生みの親エクセラの声が記憶を奪われたはずのオフィーリアの頭の中に響いた…。