セクシー映画

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zen-0349 グラドルバトル 格闘美少女アンドロイド セクシーハニー

宇宙プロレスの最強チャンピオンである“マルゼンスキー”に挑戦する美少女アンドロイドの“セクシーハニー”。キュートなマスクとはうらはらの超セクシーな肢体、そして過激なコスチュームに身をつつみ、リング内を所狭しと暴れまわります。しかし、しかしですよ!皆様御期待のセクシーなポーズ&アングルでのピンチシーンが、随所に満載。プロモーターのセクシー女王様(桜木のの)や、本職のラウンドガール(庄司ゆうこ)まで登場して物語に花を添えちゃってます。しかもラウンドガールも大変な目に合わされちゃってます。
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zen-0350 グラドルバトル デュエリスト HARU

バーチャルシステムの開発者、渡会博士の研究室に突如、HARUと名乗る女が現れる。HARUは、博士に開発中のデュエルマシーンを破壊してくれというのだが、博士が断るとHARUは、自分の腕につけているまだ完成していないはずのデュエルマシーンを見せるのだった。HARUは、未来からデュエルマシーンの開発を止めるためにやってきた使者だったのだ。そこに現れる虎王会の皇力と名乗る男。HARUと皇力とのバーチャルバトルが始まった。目の前で完成されたデュエルマシーンを使っている光景を見て、博士は信じがたい事実を受け入れていた。戦いのあと、デュエルマシーンが未来で悪用されている事を聞く博士とその助手のSOLA。3人は、地下の研究室で開発中のデュエルマシーンを破壊する。が、未来が変われば消えるはずのHARUが消えない。元のデータを消去しないと未来が変わらないのだ。データを廻って虎王会とHARUたちのバーチャルバトルが繰り広げられる。戦いの中で明らかになるHARUとSOLAとの関係。はたしてHARUは、未来を変えられるのだろうか…。
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zen-0351 グラドルアクションバトル LADY DOGS

特別捜査課に籍を置く大沢アサミ・吉岡由樹美に付けられた名前はLADY・DOGS。彼女たちに検挙された○罪者たちが付けた名前。その二人に近寄る一人の男、その名は田辺麗一。見た目はクールでナイスガイ。しかし裏の顔は、金さえ払えば暗殺までする集団のボス。麗一は由樹美に言い寄る。由樹美「わたしでいいんですか…」麗一「あなたがいいんです」麗一の虜にされた由樹美は抜け殻同然になってしまう。そんな中、アサミを狙う黒い影。由樹美との仲もこじれ、アサミは麗一について調べを始める。そして麗一の本性を知る事に。アサミ「由樹美を狙っているみたいだけど…」麗一「勘違いしています。ターゲットは大沢アサミです」驚きの表情を隠せないアサミ。○罪者から恐れられているLADY・DOGSの復活は成るのか!
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zen-0352 ヒロインクロニクルズ 音階の美少女戦士 シンフォニア

ピアノ教師の須藤岬は、緑川望という生徒をもっていた。望は、将来を決める大事な試験を目前に岬とマンツーマンで練習に励んでいた。ある日、岬は、右手に包帯を巻いて練習にやってくる。教室に入ってきた岬が目にしたのは、包帯を手にまいた望の姿だった。厳しい練習から逃げ出したい望は、手を怪我してピアノが弾けないと岬にいう。岬は本当に怪我をしている手で、望をたしなめるようにピアノを弾くのだった。慌てた望が包帯をとり、怪我などしていない手を見せるが岬はかまわずに弾きつづける。岬の本当の姿は、音楽を操り悪と戦っている音階の美少女戦士シンフォニアであり、悪の手先との戦いで右手を負傷していたのだ。ピアノ教師として望を教えている姿を敵につきとめられ、望は人質として捕えられてしまう。望を助けるため敵地に乗り込む岬。望のもとに辿り着くのだが…ピアノ教師としての岬は、思春期の少女の心と立ち向かい、シンフォニアとなった彼女は悪の強敵ノイザーと壮絶な戦いを繰り広げる。果たして、シンフォニアは、再び美しい旋律を奏でることができるのだろうか?
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zen-0353 グラドルバトル デモンハンター フレイヤ

天才的な頭脳を持ちながら引っ込み思案で寡黙だった少女・緒城唯は、行方不明になったデモンハンターをしていた姉・玲を探すために、自らもデモンハンターとなった。姉ほどの身体能力のない唯は、強化スーツ・フレイヤを生み出し、姉のヒントを求めて魔物を倒し続けていた。そんな唯を忌々しく思っていた上級の蠍の魔物アンダールは、自分が蝙蝠の魔物バキュサスに改造したのが唯が捜し求めている緒城玲だと知り、○人プロレスで玲を戦わせて、唯をおびき出すことに成功する。記憶を奪われている玲は、リングの上で唯に襲い掛かり徹底的に痛めつけ、さらにバキュサスに変身して唯に噛み付き、そのエネルギーを奪う。唯もフレイヤに変身して戦うが、アンダールと蛸の魔物ダルゴンも現れたことで敗北し、フレイヤの強化スーツの秘密を問われて、実の姉であるバキュサスに壮絶な○問にかけられる。苦しみながら姉に呼びかけ続ける唯。その声は玲に届くのか。そして唯は、アンダールとダルゴンという凶悪な二体の魔物を倒せるのか。
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zen-0354 ヒロインクロニクルズ Initial F

某国海域の遠海上、浮かぶようにそびえ立つ巨頭、それがオクトパス財団の本拠地。私は「マーガレット」という女性秘書になりすまして手際よく組織への潜入に成功。そこで私に与えられた仕事は、最上階の小部屋に住む少女のお世話係。総裁ミスターZは、その子を大切な「宝物」と私に言っていたけど、やっぱり怪しい。何か裏がありそう。どうやら少女は彼に○禁されているみたいなの。でも、今回の私の狙いは、ミスターZが所有する幻の財宝「人魚の涙」。それさえ手に入れば、こんな所はサヨナラよ。それがなかなか見つからないのよ。総裁室の会話を盗聴してるうちに、少女の秘密を知ったわ。もうびっくり。「人魚の涙」どころじゃなくなっちゃった。深夜にそっと少女を連れ出そうとしたところに邪魔が入ったの。ジャックよ。ミスターZの用心棒、マジシャンと呼ばれる殺し屋で、拳銃の弾も跳ね返し、手からは火炎玉を放つの。もう私ボロボロよ。やっとの思いで逃げて来たわ。だけど、このまま引き下がるのはイヤ。絶対にイヤ!あの「宝物」を必ず手に入れてみせるわ!えっ?私の名前!?お馬鹿さんな坊や。うふふ、じゃ、特別に頭文字だけおしえてあげるわ。
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zen-0355 スーパーヒロイン列伝 お仕置きLADY 刹那

源瀬都菜。家庭教師派遣会社【ホームティーチャーズ】に所属する派遣社員。かつて金で裏の仕事を請け負う断罪人、お仕置きLADYとして○罪組織に身を置いていたこともある謎多き女。その瀬都菜の上司にあたる兵藤佐助。またこの男も瀬都菜と共に裏の世界に身を置いていた経験を持つ。そんな二人はある事件をきっかけにして社会のために生きることを決意し、ホームティーチャーズを設立する事となる。そして設立から二年後…。兵藤のもとに一人の少女が現れる。その少女の名前は野神みゆき。高校一年生。全国模試でトップをとるほどの才女。天才的なハッカー才能の持ち主。その才能を使いホームティーチャーズの極秘ファイルに忍び込み、瀬都菜と兵藤の過去を知る。メモを渡しその場から立ち去るみゆき。数日後、みゆきの自宅を訪ね、真相を聞きだす瀬都菜。そこには驚きの真実が!!自分の娘に対して、恐ろしいほどの実験を試みる父親の存在であった。そしてゆっくりと闇が動き始める!!
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zen-0356 VITAL GAME

西暦2XXX年。エイリアンの侵略に対抗するための戦力を整えていた地球だったが、エイリアンから戦争の代わりの戦いが提案された。それは、選ばれたものによるロープに囲まれた4メートル四方の空間の中での戦い、つまりプロレスだった。地球代表の戦士に選ばれた風見香と桃園真子の死闘の幕があがる。
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zen-0357 グラドルバトル アンダーカヴァーズクライシス

麻○捜査のために闇プロレスに潜入する女捜査官・木島凛は姫島涼と名乗り女子レスラーとしてリングで戦う任務についた。彼女の頼りは自分の鍛えた体と気丈な精神力だけだった。巨漢極悪レスラーとの一揆討ちでいきなり大ピンチになる女捜査官…!軽々しく彼女を持ち上げプロレス技で痛めつける凶悪な巨漢レスラーは女子レスラー涼の悲鳴を楽しむのだった。痛みに耐え歯を食いしばり何度も巨漢レスラーに闘いを挑む彼女にとって、それはまだ地獄の日々のスタートラインだった。凶暴な姉妹レスラーとの闘いではプロレス技をかけられIカップの巨乳を揉まれ精神的な屈○を受けてしまいボロボロに痛めつけられるのだった。だが、彼女は○罪の手掛りを掴むまで逃げる事は許されなかった…闇組織のボスは一体誰なのか?女子レスラーとなり肉体をはって捜査する木島凛の正体も闇組織の連中に感づかれ、彼女は○問にかけられ絶体絶命のピンチを迎える…。
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zen-0358 スーパーヒロイン列伝 磁力戦士マグナイザー1 01-02

【第一話】遥か太古に地球を我が物にしようとし、神の力によって海に沈められたとする古代文明。一ノ瀬健一郎は、そのジャムー帝國が近い将来復活し、人類を滅ぼすと学会で訴え続けていた。しかし、その主張は相手にされず学会を追われてしまう。そんな時、健一郎の発表を信じる一人の女性が現れる。その女性は後に健一郎と結ばれる蛍子であった。ジャムー帝國の復活を阻止する為、二人は協力し合いマグナシステムの開発を進めていった。一方、ジャムー帝國復活のカギを握る女王ハイドラは、神が複数地球上に分散させた、帝王ジャムーの魂、ソウルクリスタルの回収を急ぐ!それから時が流れ、健一郎の娘である明菜がマグナシステムを使いマグナアクアとなり戦いを繰り広げていた。【第二話】健一郎の開発したマグナシステムを使いこなした光流。マグナフレアそして明菜と合体し、マグナイザー1となりハイドラが創り出したキャンサーを倒す事に成功する。幼少の時からマグナシステムの訓練を受けてきた明菜にとって、義理の妹である光流の存在は嬉しくもあり自分自身がマグナイザー1になる事が出来ないジレンマに駆り立てられていた。そして光流は、母親である蛍子が亡くなり何故に健一郎のもとに来たのかを知る。自分の存在価値に疑問を感じた明菜の前にハイドラが創り出した第二の敵が現れる。明菜は「これが最後の戦い」と心で呟き戦う事を決意するが…。