特撮

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zen-0344 バーンアウトW 後編

孤高のテロ○スト・カスミによって病院から連れ去られたメイは、新細胞の研究者・マコの居場所について尋問を受ける。体中を針で刺されながらも、警護官のプライドにかけて口を割らないメイ。そこへ収容所から脱走したジンが姿を現す。ジンの冷たい殺気に危険を感じるカスミであったが、目的を遂行するためにも邪魔なジンに襲い掛かり、実力者同士の壮絶な戦いの隙を突いて脱出するメイはリオと合流し、再びマコの救出作戦に乗り出すのであった。チームガルーダ、銀の牙、カスミ、ジンの思惑が絡み合う新世紀超ハードボイルドアクションドラマのクライマックス!!魂を燃やし尽くす戦いの終末は…。
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zen-0345 聖乙闘士 ヴァルキュリアス・ステラ

20××年…。美しき青き惑星、地球。宇宙からの圧倒的戦力の差に、盲目的に服○する各国政府の軍隊。どの国にも属さず、独自の判断で紛争に介入し、時には武力を持って平和をもたらすスタンドアローンな謎の機関「ACTONRY」より、集中砲火を浴びるこの国へ彼女たちが召集された。世界各地で活躍していた三体のスーパーロボットとその女性搭乗者たち。水門ユウ、射貫ももこ、無双ゆみか。三人は、互いのスタイルとプライドで衝突し合う。ゆみかの勇み足でももこが被○に。さらに追い討ちをかけ、ユウと決闘!?敵の殺戮ロボットは容赦なく侵攻する!闘いの最中、次第に芽生え始める闘士の絆。それもつかの間、ゆみかは捕えられ、三体のロボットたちは次々と機能停止に追い込まれてゆく。廃墟と化した街で、十字架にかかげられ最期の時を待つのみなのか…。一か八か、三人は命を、いや地球の運命を懸けた大作戦を決意する!!
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zen-0346 白衣の聖戦士 キュアエンジェル CURE:02

悪のミュータント軍団・シッカーの幹部であるインフの策略にはまり、囚われの身となってしまったキュアムーン。マシンによってダークウィルスを大量に投与され、もだえ苦しむ彼女は、優の夢を見る。それは、いつでもキラキラと笑顔を振りまく天使のような笑顔だった。その顔を思い出した途端に、勇気を振り絞って耐える決意をしたキュアムーンは、蚊型ミュータント・マラーリアに徹底的に痛めつけられ瀕死の重傷を負う。しかし、そこへ現れた優が、キュアアースへ変身し、キュアムーンの痛みを全てその身へ変換した。己の体を犠牲にしてまで他人を助けるキュアアースの心に、折れかけた心を立ち直らせて戦うキュアムーンは見事マラーリアを倒すのだった。上級ミュータントを次々と撃破され、焦りの色を隠せないインフはシッカー大魔王の手により更なるパワーを手に入れる。凶悪にして強力な存在へと進化したインフ、だが彼女の本当の姿はキュアエンジェルの生みの親・森本博士の娘であった。秘密を知ったキュアエンジェルたち、しかしインフはなりふり構わず彼女達に襲い掛かってくる!
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zen-0347 巨大ヒロイン(R) 宇宙少女伝説 シャウティス 前編

宇宙思想科学研究部という怪しげな部活の部長を務める高校3年生の南ゆう。ゆうは、同級生の男子生徒、翔とたった二人だけのその部で毎日宇宙のことを考えていた。夏休み前、廃部が決まっている部活の最後のイベントとして、夏休みに二人で宇宙人調査のため海へ行く計画を立てていたゆうたちの前に、杏という転校生が現れる。杏は、初めて会ったゆうに、宇宙思想科学研究部に入部したいと申し出る。不思議がるゆうだが、杏との会話の中に何かを感じ入部を認め、夏休みに三人で海に出かけるのだった。その海は、ゆうが、幼少の時、宇宙人に拉○されたという海だった。調査している三人。宇宙人の痕跡に反応するという装置を使って調べているゆうの前に現れた杏は、いきなりゆうを羽交い絞めにし、『あなたの体内に埋め込まれたものを調べたいの』という。杏の言っている言葉の意味が分からないゆう。その時、特殊部隊の格好をした者が突如現れ、杏は、姿を消し、ゆうはその者たちに連れ去られてしまうのだった。基地のような部屋で取り調べを受けるゆう。激しい取り調べを受け気絶しているゆうの脳裏に翔の叫び声がこだまする。そして、ゆうの体に○るシャウティスエネルギーが覚醒するのだった…。巨大ヒロイン・シャウティス、逃れられない宇宙の運命にゆうは青春の全てを賭けて戦うのだった。
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zen-0348 グラドルヒロイン危機一髪!! キューティーローズ 後編

謎の変身を遂げ、デビルファングの怪人・タランゴを倒した舞のもとに女怪人・ジラルバが現れた。一方、舞の危険を察知したミスティーリリーは救出へと向かうが、その前には宿敵・ワラルツが立ちはだかる。互いに変身し、それぞれの敵と戦うキューティーローズとミスティーリリー。しかし、ジラルバの陰湿な攻撃の前にキューティーローズは倒れ、ミスティーリリーも隙を突かれてピンチに陥ってしまうのだった。大蛇に巻きつかれ、締め上げられていくミスティーリリー。そしてキューティーローズは体中をおぞましい蟲に吸い付かれ、エネルギーを奪われていく。ジラルバによって知らされる姉妹の秘密、妹を庇うミスティーリリー、衝撃の事実に戸惑うキューティーローズ。肉体と精神が追い詰められたとき、二人は心のリミッターから解き放たれる!
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zen-0349 グラドルバトル 格闘美少女アンドロイド セクシーハニー

宇宙プロレスの最強チャンピオンである“マルゼンスキー”に挑戦する美少女アンドロイドの“セクシーハニー”。キュートなマスクとはうらはらの超セクシーな肢体、そして過激なコスチュームに身をつつみ、リング内を所狭しと暴れまわります。しかし、しかしですよ!皆様御期待のセクシーなポーズ&アングルでのピンチシーンが、随所に満載。プロモーターのセクシー女王様(桜木のの)や、本職のラウンドガール(庄司ゆうこ)まで登場して物語に花を添えちゃってます。しかもラウンドガールも大変な目に合わされちゃってます。
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zen-0350 グラドルバトル デュエリスト HARU

バーチャルシステムの開発者、渡会博士の研究室に突如、HARUと名乗る女が現れる。HARUは、博士に開発中のデュエルマシーンを破壊してくれというのだが、博士が断るとHARUは、自分の腕につけているまだ完成していないはずのデュエルマシーンを見せるのだった。HARUは、未来からデュエルマシーンの開発を止めるためにやってきた使者だったのだ。そこに現れる虎王会の皇力と名乗る男。HARUと皇力とのバーチャルバトルが始まった。目の前で完成されたデュエルマシーンを使っている光景を見て、博士は信じがたい事実を受け入れていた。戦いのあと、デュエルマシーンが未来で悪用されている事を聞く博士とその助手のSOLA。3人は、地下の研究室で開発中のデュエルマシーンを破壊する。が、未来が変われば消えるはずのHARUが消えない。元のデータを消去しないと未来が変わらないのだ。データを廻って虎王会とHARUたちのバーチャルバトルが繰り広げられる。戦いの中で明らかになるHARUとSOLAとの関係。はたしてHARUは、未来を変えられるのだろうか…。
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zen-0352 ヒロインクロニクルズ 音階の美少女戦士 シンフォニア

ピアノ教師の須藤岬は、緑川望という生徒をもっていた。望は、将来を決める大事な試験を目前に岬とマンツーマンで練習に励んでいた。ある日、岬は、右手に包帯を巻いて練習にやってくる。教室に入ってきた岬が目にしたのは、包帯を手にまいた望の姿だった。厳しい練習から逃げ出したい望は、手を怪我してピアノが弾けないと岬にいう。岬は本当に怪我をしている手で、望をたしなめるようにピアノを弾くのだった。慌てた望が包帯をとり、怪我などしていない手を見せるが岬はかまわずに弾きつづける。岬の本当の姿は、音楽を操り悪と戦っている音階の美少女戦士シンフォニアであり、悪の手先との戦いで右手を負傷していたのだ。ピアノ教師として望を教えている姿を敵につきとめられ、望は人質として捕えられてしまう。望を助けるため敵地に乗り込む岬。望のもとに辿り着くのだが…ピアノ教師としての岬は、思春期の少女の心と立ち向かい、シンフォニアとなった彼女は悪の強敵ノイザーと壮絶な戦いを繰り広げる。果たして、シンフォニアは、再び美しい旋律を奏でることができるのだろうか?
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zen-0353 グラドルバトル デモンハンター フレイヤ

天才的な頭脳を持ちながら引っ込み思案で寡黙だった少女・緒城唯は、行方不明になったデモンハンターをしていた姉・玲を探すために、自らもデモンハンターとなった。姉ほどの身体能力のない唯は、強化スーツ・フレイヤを生み出し、姉のヒントを求めて魔物を倒し続けていた。そんな唯を忌々しく思っていた上級の蠍の魔物アンダールは、自分が蝙蝠の魔物バキュサスに改造したのが唯が捜し求めている緒城玲だと知り、○人プロレスで玲を戦わせて、唯をおびき出すことに成功する。記憶を奪われている玲は、リングの上で唯に襲い掛かり徹底的に痛めつけ、さらにバキュサスに変身して唯に噛み付き、そのエネルギーを奪う。唯もフレイヤに変身して戦うが、アンダールと蛸の魔物ダルゴンも現れたことで敗北し、フレイヤの強化スーツの秘密を問われて、実の姉であるバキュサスに壮絶な○問にかけられる。苦しみながら姉に呼びかけ続ける唯。その声は玲に届くのか。そして唯は、アンダールとダルゴンという凶悪な二体の魔物を倒せるのか。
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zen-0354 ヒロインクロニクルズ Initial F

某国海域の遠海上、浮かぶようにそびえ立つ巨頭、それがオクトパス財団の本拠地。私は「マーガレット」という女性秘書になりすまして手際よく組織への潜入に成功。そこで私に与えられた仕事は、最上階の小部屋に住む少女のお世話係。総裁ミスターZは、その子を大切な「宝物」と私に言っていたけど、やっぱり怪しい。何か裏がありそう。どうやら少女は彼に○禁されているみたいなの。でも、今回の私の狙いは、ミスターZが所有する幻の財宝「人魚の涙」。それさえ手に入れば、こんな所はサヨナラよ。それがなかなか見つからないのよ。総裁室の会話を盗聴してるうちに、少女の秘密を知ったわ。もうびっくり。「人魚の涙」どころじゃなくなっちゃった。深夜にそっと少女を連れ出そうとしたところに邪魔が入ったの。ジャックよ。ミスターZの用心棒、マジシャンと呼ばれる殺し屋で、拳銃の弾も跳ね返し、手からは火炎玉を放つの。もう私ボロボロよ。やっとの思いで逃げて来たわ。だけど、このまま引き下がるのはイヤ。絶対にイヤ!あの「宝物」を必ず手に入れてみせるわ!えっ?私の名前!?お馬鹿さんな坊や。うふふ、じゃ、特別に頭文字だけおしえてあげるわ。